雪の下にんじんしぼり


大変なんです

越冬させたにんじん(雪下にんじん)を惜しみなく使い、ジュースにしました! さっぱりとした自然の甘さに仕上がってます!
安心の成分
余分な添加物は一切入れず
雪下にんじん と レモン果汁 のみ!


希少な雪下にんじんを
ぎゅぎゅっと凝縮しました!!
守屋農園
守屋農園代表の守屋です。平成17年から2年間の農業研修を経て平成19年に新規就農しました。
就農当初はビニールハウス4棟で大玉トマトとほうれん草の作付けで売り上げも480万円からのスタートでしたが、少しづつ規模を拡大していき令和6年現在はハウス18棟(ミニトマト、大玉トマト)と露地作(人参)で1町2反ほどで売り上げも4000万を超えました。
また、平成26年から冬季の野菜生産として寒締めほうれん草、翌平成27年から越冬させ収穫する雪の下にんじんの作付けも開始し通年での農業をしています。
口コミをご紹介
砂糖が入っていないのに充分な甘味があり、とっても美味しかったです♪
北海道の大地の力強さを感じ、力がみなぎってきました!雪下にんじん、恐るべし!
カレーを作るときに入れたら、“いつもよりおいしい!”と人参嫌いの孫が喜んでくれました♪
そもそも「雪下にんじん」とは…
雪下にんじんは、前年秋に収穫できる状態の人参をわざと雪の下で冬を越させて栽培します。
通常の人参とは異なり、雪の中で保存され、収穫のたびに除雪して掘り出します。
手間はかかりますが、その甲斐あって、雪下にんじんは甘くて美味しい特別な味わいを持っています。
通常の人参に比べて独特な臭さが少なく、雪の下で美味しさが凝縮されています。
雪の下で越冬し、じっくりと熟成させた自社農場の“雪の下にんじん”
えぐみが少なく、甘さと栄養素が豊富で北海道の大自然が生んだ人参です。 この機会にぜひお試しください
